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2008年11月27日

郡代の役宅

前回の記事(続・高山陣屋)の続きで
『郡代の役宅』です。
読んで字の如く、郡代が生活した場所です。

この役宅の建築物は1830年(文政13)の図面をもとに
平成8年3月に復元されたものです。

「御居間」「御奥」をはじめ茶室である「御囲」など
10部屋ほどで構成されています。

高山陣屋〜茶之間
ここは『茶之間』です。
奥の二部屋は「女中部屋」です。

さらに奥に進むと『台所』
高山陣屋〜台所

さらにさらに奥に進むと『土間』です。
高山陣屋〜土間

ここが『郡代の役宅』の一番奥になります。
ここからは「御役所」の方に戻ります。

戻る際に「御居間」から庭園を見る事ができるんですが、
その庭園がとてもキレイでした。


高山陣屋の庭園は?


posted by pleasure1975 at 01:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

続・高山陣屋

かなり間が空いてしまいました…。
飛騨高山の『高山陣屋』の続きです。

前の記事でもご紹介しましたが、『高山陣屋』は
全国で唯一現存する「群代・代官役所」です。
江戸時代から残っているもの、図面から復元したもの
敷地内にはいくつかの建築物が存在しますが、
そのひとつひとつがなかなか赴き深いんです。

少しずつご案内していきますね。

高山陣屋〜御役所
ここは『御役所(おんやくしょ)』と呼ばれるところ。
郡代・手付の執務する部屋です。役所の中枢部ですな。
広さは28畳もあります。

高山陣屋〜御用場
先ほどの「御役所」よりも大きい広さ35畳のここは
『御用場(ごようば)』と言われる地役人の勤務する事務室です。

高山陣屋〜湯呑所
ここは『湯呑所』です。
休憩室って感じなんでしょうかね?

しかし、一体いくつの部屋があるのでしょうか?
さながら忍者屋敷のように次から次へと部屋が出てきます。


高山陣屋はどんな規模?
posted by pleasure1975 at 00:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

高山陣屋

今回は全国で唯一現存する「群代・代官役所」として
昭和4年に国史跡に指定されている『高山陣屋』
ご案内いたします。

昨日は高山陣屋に到着したのが17時過ぎだったので、
入場することができませんでしたので、今回は朝一で
入場しました!

高山陣屋

「御役所」の玄関です。
素晴らしい秋晴れ?(9月15日)です。
観光日和♪

この『高山陣屋』には江戸時代から残っている建物が
いくつか存在します。

・御 門 1832年(天保3)
・門番所 1832年(天保3)
・御役所 1816年(文化13)
・御 蔵 1600年頃(慶長年間)
・御勝手土蔵 1840年(天保11)
・書物蔵 1841年(天保12)


その他の「群代の役宅」などは
絵図面をもとに復元されたものです。

高山陣屋の門番所

この「門番所」も江戸時代の建物です。
他にもたくさん見どころがあります。
数回に分けてご案内していきますね。

『高山陣屋』の観光情報
posted by pleasure1975 at 06:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

宮川朝市

高山の朝を迎えました。
さて、高山の朝といえば?
やはり『朝市』ですよね!

今回は高山で有名な朝市のひとつである
『宮川朝市』をご案内いたします!

宮川朝市

どうやら、もうひとつの朝市『陣屋前朝市』は
すでに過去の記事でご紹介していたようです。

『陣屋前朝市』についてはこちらをご覧ください。
『陣屋前朝市』

すっかり忘れてました (^-^ゞ


さて、宮川朝市です。
そもそも、高山の朝市は江戸時代に行われていた
桑市や米市などが発展して明治時代に朝市と呼ばれる
ようになったそうです。

歴史があるんです、飛騨高山の朝市は。
高山の朝市は有名ですもんね!

宮川朝市

午前6時から正午まで行われている朝市には
観光客や地元人で大賑わいです。
あたかもお祭りをやっているかのようです。

朝市では何が売られているのでしょう?
posted by pleasure1975 at 02:04| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

飛騨牛

「さんまち」をぶらぶら歩いて「高山陣屋」前に
たどり着いたのは午後5時半過ぎ。

高山陣屋の閉門

残念ながら「高山陣屋」はすでに閉門していました…。
また明日にしよ〜。

仕方が無いので、高山駅周辺をぶらぶらしていると
そろそろ夕食の時間。

飛騨高山といえば『飛騨牛』
まぁ、その他にも「朴葉味噌」「高山ラーメン」など
名物、名産は数ありますが、
とりあえずは『飛騨牛』を食さねば!!

というわけで、飛騨牛が食べれるお店を探しました。
経済的な問題もあって高級店で食すことはできません
でしたが、店を探す条件として。

・気軽に入れる店
・混んでない店
・高級店はNG

さて、街を歩き探しているとありました!
「金政」ってお店です。

飛騨牛「金政」

店内はこんな感じで普通にある定食屋さんのようなお店です。
でも、ちゃんと『飛騨牛』を食べさせてくれるんですよ。
しかも、結構リーズナブルなお値段で。

なんで、ちゃんとした『飛騨牛』ってわかるかって?
牛肉トレーサビリティって奴です。

牛肉トレーサビリティって?
posted by pleasure1975 at 01:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

飛騨高山の四季

昨日の記事で飛騨高山の『さんまちストリート』をご案内すると書きましたが、なんと!
実は4月にすでに書いてました (^-^;

高山市の古い町並001
こちらをご覧ください⇒「さんまちストリート」

大好きな場所「飛騨高山のさんまち」
もっとみなさんに知ってもらいたいので、
『さんまち』の四季折々の素顔を
ご紹介したいと思います。


飛騨高山「さんまち」の四季
posted by pleasure1975 at 02:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

サンヨー・ソーラーアーク

『清洲城』から次の目的地である『彦根城』に向かう途中でした。
「木曽川」を渡り、ようやく愛知県に別れを告げ、岐阜県に入ってから
しばらく走り、左手に新幹線を見ながら「長良川」を渡った右側に
その不思議で巨大な建造物が突如姿を現しました!!

サンヨー・ソーラーアーク01

もっと早い時間帯にこの場所を通っていれば、もっと鮮明な画像をお届けすることができたのに…残念です。しかし、この薄暗い時間帯だからその巨大な建造物の表面で点滅する電装がとても綺麗に見えました。
写真では表現できませんが…。

はたして、この巨大な建造物は一体!?


SFチックな巨大建造物の正体とは?
posted by pleasure1975 at 01:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

清洲城

さて、名古屋城の次の目的地は『清洲城』です。

名古屋城のあと、味噌カツを食べてたもんだから
清洲城にたどり着いたのは午後4時半過ぎになってしまいました。
夕日が『清洲城』の天守閣の赤に反射してとても綺麗でしたけどね。

清洲城


この天守閣、実は本当に存在した『清洲城』と同じ形だったのかどうか
定かではないのです…。
それはなぜかというと・・・続きはwebで (^_^;


清洲城の秘密!?
posted by pleasure1975 at 23:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

名古屋城と味噌カツ

今回の記事で『名古屋城』についてはおしまいです。
今日は名古屋城の天守閣の周りの見どころを紹介します!

新緑は綺麗な季節だったので、
とても気持ちよかったです♪

名古屋城の新緑


こんな感じでとても綺麗な緑です!!
天守閣の中は観光客がごったがえしていましたが、
天守閣のまわりはそんなに人が居なくて
すごくのんびり出来る環境でした。


味噌カツの感想はこちら!!
posted by pleasure1975 at 03:06| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

名古屋城 〜金の鯱〜

前回は『名古屋城』の天守閣を外側から紹介しました。
今回は大天守閣の中に展示されている『金の鯱』や各種模型など大天守閣の中をご紹介します。外から見ただけでも、その大きさは伝わってきますが、中に入ったらもっと実感します。そしていろいろなモノが展示されていました!!

まずは『名古屋城』の代名詞である『金の鯱』から!!!

金の鯱


他にも「名古屋城の全体模型」「本丸御殿の復元模型」「当時の本屋さん」などなど見どころ満載です。


天守閣の中はこちら!!
posted by pleasure1975 at 00:34| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

日本三名城『名古屋城』

いよいよ、やって参りました!

日本三名城のひとつである『名古屋城』に!!

「日本三名城」ってあと2つの名城は?
『大阪城』『熊本城』です。
また、『名古屋城』は日本100名城のひとつでもあります。

『金の鯱(しゃちほこ)』で有名ですよね?

名古屋城


まずは美しい名古屋城の天守閣を紹介していきます。

名古屋城の天守閣[続きはこちらから]
posted by pleasure1975 at 01:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月14日

岡崎公園のからくり時計

岡崎城はさすが「日本の100名城」に選ばれているだけあります。
立派な天守閣でした。

さて、その天守閣を囲む城郭、今は『岡崎公園』として整備されていますが、いろいろと見どころ満載でした。

『大手門』
『三河武士のやかた・家康館』
『茶室 葵松庵・城南亭』
『からくり時計』
『本多平八郎忠勝の像』


などなど。

岡崎公園入口

他にも見どころ沢山です!!
posted by pleasure1975 at 01:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

岡崎城

お待たせしました!

やっと第二の目的地である『岡崎城』にやってきました!!
埼玉を出発してから約355km。
時間にして約9時間…まぁ、いろいろ寄り道しましたからね (^0^;

到着時刻は午前11時過ぎ、すでに多くの観光客で賑わってました。
というわけで、150台の乗用車を収容できる専用駐車場は既に満車…。
仕方が無いので、岡崎市街の時間貸し駐車場に駐車することに。
その時間貸し駐車場も満車でなかなか車を停めることができませんでした あせあせ(飛び散る汗)

休日はなかなかの人気スポットになるみたいですので、
車で行かれる方は予め周辺の駐車場情報をチェックしてから行かれた方が良いと思いますよ。今回駐車した『康生地下駐車場』は30分100円とかなり安めの料金設定なんですが、収容出来る台数が少ないので、入口で何分か待たされるかもです。。。

ちなみに岡崎公園の専用駐車場も30分100円の良心設定です。


さてさて駐車場のことは置いておいて

岡崎城

日本100名城のひとつである『岡崎城』です!!

岡崎城をもっと知りたい?
posted by pleasure1975 at 23:42| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

路面電車の街〜豊橋

中田島砂丘を出発して30分、潮見バイパスを抜けると静岡県と愛知県の県境にある東三河地方の中心都市である「ヤマサのちくわ」「路面電車」の街・豊橋市です。
仕事でチョットだけ豊橋にかかわったことがあったので、寄り道してみました。

路面電車の街って何だかイイんですよねぇ。
福井でも走ってましたねぇ。あ!松山でも走ってました。
ここ豊橋でも路面電車が走ってます。
市民には『市電』と呼ばれて親しまれているそうです。

豊橋の路面電車


街は整備されていて、綺麗な町並でした♪

豊橋の街並はこんな感じ
posted by pleasure1975 at 00:48| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

中田島砂丘

掛川城から岡崎城を目指して更に西へ走り続けていましたが、出発前に1時間半くらいしか寝ていないので、急に睡魔が襲ってきてしまって…当然の結果か (^0^;

埼玉を出発して285km。

静岡県の浜松市に入ったころですかね。R1の左手に運動公園らしき広場が目に入って来たので、そこの駐車場に駐車して20分ほど仮眠を取りました。
そして、偶然にもこの仮眠をとった「遠州灘海浜公園」から近くの場所に日本三大砂丘のひとつである

『中田島砂丘』

があったのです。

折角なので寄ってみました (^-^)v

中田島砂丘入口
↑中田島砂丘入口


遠州灘から吹く風が作る「風紋」はとても綺麗です。
「風紋」「コウボウムギ」などの写真は ↓

続きはこちら!!
posted by pleasure1975 at 00:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月11日

掛川城

一番最初の目的地、日本の名城100選にも選ばれている
『掛川城』

掛川城

この天守閣は平成6年に復元されたものなので、比較的新しい建造物ですね。


掛川城の詳しい内容(地図や歴史、入館料など)はこちら
posted by pleasure1975 at 01:36| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

さんまちストリート

前回のブログ更新から早くも1ヵ月…。
そして昨年のゴールデンウィークから1年が経過してしまいました。
昨年のGWは武田信玄ゆかりの地巡りで長野県を縦横無尽に駆け巡りましたねぇ (^-^ゞ

本当に時が過ぎるのが早く感じる今日この頃 (^0^;


さてさて、今年もゴールデンウィークがスタートしました!
皆さんは今年のGWはどうされるのでしょうか?
私は九州でも目指して進もうかなぁなんて考えています。
でも、5月1日に復活がみこまれているガソリン暫定税率のおかげで、ガソリンがまた値上げしてしまいそうなのでチョットだけ迷っています。

当初の計画だと日本100名城に選ばれている城郭の中から天守閣が現存、復元されている城郭に的を絞って巡る旅を計画していました。
またこの話は改めて!!


さて、今回は前々回の記事の「松本城」の続きです。

好きな場所ランキングの中でもトップクラスの『飛騨高山』です。

高山市の古い町並001


皆さんは『飛騨高山』に行かれたことがありますか??

本当にイイところですよ♪
特に『さんまちストリート』と呼ばれる江戸時代の町家の佇まいがそのまま残っている町並は江戸時代にタイムスリップしてしまったような錯覚に陥ります!!

さすがは『重伝建地区(「国選定重要伝統的建造物群保存地区」)



『さんまちストリート』とは?

飛騨の小京都と呼ばれ、高山市を中心に、江戸時代の情緒をそのまま残した三筋の古い町並、上一之町・上二之町・上三之町のことを「さんまち」といいます。
そして、その「さんまち」の中でも最も景観が整備されているのが、上三之町!
通称『さんまちストリート』です。

飛騨高山の古い町並



そして、高山と聞いてイメージする代表的なものに『朝市』があるのではないでしょうか?
高山市では、「宮川朝市」「陣屋朝市」のふたつの朝市が有名です。

次回はこの『朝市』についてご紹介致します!!
お楽しみに♪

『飛騨高山の四季』に戻る方はこちら⇒『飛騨高山の四季』
posted by pleasure1975 at 04:41| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月31日

飛騨高山の陣屋朝市

一番好きな場所のひとつに飛騨高山の『古い町並』があります。
岐阜県の高山市にある「国選定重要伝統的建造物群保存地区」です。

飛騨高山の古い町並

『国選定重要伝統的建造物群保存地区』とは、市町村が条例等により決定した「伝統的建造物群保存地区」のうち、特に価値が高いものとして国(文部科学大臣)が選定したものです。大学の研究室でこのような地区についての研究を進めていたチームがいたので、よく耳にしてました。
彼らは、『国選定重要伝統的建造物群保存地区』のことを『重伝建地区』って略していました。高山市の『古い町並』の他にも、合掌造りの『白川郷』など様々な昔ながらの町並が保存されています。
現在、その地に住んでいる人々には何かと不自由な点があるかもしれませんが、昔ながらの町並は何か特別な情緒や落ち着きを覚えるものです。まぁ、観光客の勝手な考え方ではありますが…。

そんな飛騨高山の『古い町並』付近で毎朝のように行われている朝市を紹介します。
高山市では、「宮川朝市」と「陣屋朝市」のふたつの朝市が有名です。

今回は、「陣屋朝市」の様子をお伝えします。
飛騨高山の陣屋朝市

江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになったそうです。

飛騨高山の陣屋朝市

朝一で採れた野菜や花を中心に高山市の特産品などが並べられていて、見ているだけでも楽しいです♪積極的にお店を開いているおじさんやおばさんに話しかけて、いろいろな情報をゲットしてみてください。
現地でしか知ることができない情報などを得ることできるかもしれませんよ。

飛騨高山の陣屋朝市

このように外国の方々も多く訪れてました。

この日は確か「じゃがいも」と「かぼちゃ」「枝豆」を買いました。
美味しかったですよ♪


最後にこの高山でおすすめの癒しスポットをご紹介致します。

◆飛騨高山温泉「りらっくす満天」


男性専用のお風呂「りらっくす満天」
↑高山の町並を一望でき、見上げれば満天の星空が広がる最高の環境で高山温泉のお湯を楽しむことができます!
冬には雪で真っ白に染まった高山の情緒ある町並が美しく輝く最高の立地です。
詳しくはこちらをご覧ください

posted by pleasure1975 at 18:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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