MINIでいくMINIなオトコの放浪紀
Comming Soon!! ただいま準備中...
「ROUTE INDEX」
Comming Soon!! ただいま準備中...
「BLOG SKIN GALLERY」
「MINIなオトコの趣味の部屋」

2012年09月26日

吉香公園エリア

錦帯橋の次は日本100名城のひとつ『岩国城』!

吉香公園エリアから見る岩国城天守
▲吉香公園エリアから見る岩国城天守

その岩国城はあんな山の上…。
岩国城に行くにはロープウェイに乗らなければ。
※ロープウェイに乗らなくても散策路(山道)を歩けば行けます。

しかし、そのロープウェイは午前9時が始発。
今は午前7時半・・・あと1時間あるので、
ロープウェイ駅と錦帯橋の間の『吉香公園エリア』を
散策してみました。

《続きはこちら⇒》「吉香公園エリア」の見どころは??
posted by pleasure1975 at 00:49| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月29日

佐々木小次郎の柳

錦帯橋

巌流島で宮本武蔵と対決した「佐々木小次郎」
彼はここ岩国の出身でした。

錦帯橋

そして、この「錦帯橋」の袂にある『巌流ゆかりの柳』『つばめ』
『つばめ返し』を体得したと言われています。

《続きはこちら⇒》「つばめ返し」を練習した柳ってどんな木??
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月23日

錦帯橋

錦帯橋

「日本三名橋」「日本三大奇橋」のひとつに数えられ
名勝に指定されている『錦帯橋』をご案内します。

甲斐(山梨県)の『猿橋』は、以前ご案内しましたね。
『錦帯橋』制覇で「日本三大奇橋」は2つ制覇です!
ところで、「日本三大奇橋」ってどの橋が対象かご存知ですか?

一、「錦帯橋」「猿橋」「かずら橋 (徳島県)」
一、「錦帯橋」「猿橋」「神橋 (栃木県)」
一、「錦帯橋」「猿橋」「愛本刎橋(富山県)※」

※今は存在しません。

実は上記の3通りの説があるんです。
「錦帯橋」「猿橋」「神橋」は制覇しているので、
実在する『日本三大奇橋』を制覇するには、
徳島県の「かずら橋」に行かないといけません。
四国一周旅行をする時に制覇したいと思います。

さて、もうひとつ『日本三大名橋』ってご存知の方いますか?

続きを読む
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

別府弁天池

日本最大の規模を誇る鍾乳洞「秋芳洞」の近くに
とても美しい池があるのをご存知ですか?

その名も『別府弁天池』
とりあえず写真をご覧ください!

別府弁天池
▲神秘的な青さを放つ池『別府弁天池』

めちゃくちゃキレイですよね?
カルスト台地特有の湧き水らしいのですが、
この「神秘的な青さ」には感動です♪

この感動…どこかで味わったような?

《続きはこちら⇒》同じ感動を味わった場所とは?
posted by pleasure1975 at 02:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

秋芳洞

やってきました!
日本最大規模の鍾乳洞『秋芳洞』

秋芳洞
▲秋芳洞内部〜千町田


日本で教育を受けていれば、
誰でもその名前を聞いたことがある
『秋芳洞』
ゴールデンウィークということもあって
人・人・人…って感じでした (^-^;

「う〜ん、人多いし、暗いし、写真撮れね〜!」

そんな状況で撮った写真ですが、
何枚かお見せできそうな…できないかも…
みたいな写真があるのでご紹介します!

《続きはこちら⇒》『秋芳洞』の写真はこちら!
posted by pleasure1975 at 02:00| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月10日

秋吉台

秋吉台〜日本最大のカルスト台地

ついに来ました!
日本最大のカルスト台地『秋吉台』
国定公園にして「特別天然記念物」なのです!!

秋吉台〜日本最大のカルスト台地
▲見渡す限りのカルスト台地

中学の社会科の授業で、日本最大のカルスト台地と教えられ、
ず〜っと気になっていたところです。
やっと念願が叶いました w
3億5千万年前は海底でサンゴ礁だったというのだから、更に驚きですよね。

そんな『秋吉台』を少しだけですが、
「北山(展望台)」を歩いて登り、散策してみました。
《続きはこちら⇒》『北山』とはどんな山?
posted by pleasure1975 at 01:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月09日

萩の城下町 PART2

前回の記事では、『土塀』を中心に城下町『堀内地区』をご案内しましたが、
今回も引き続き、萩城三の丸だった『堀内地区』をご案内します!

◆ 北の総門
◆ 旧周布家長屋門
◆ 旧繁沢家長屋門
◆ 旧毛利家別邸表門
◆ 旧福原家萩屋敷門
◆ 口羽家(くちばけ)住宅
◆ 堀内 鍵曲(かいまがり)

ひとつひとつ、詳しく紹介したいところですが、
大した知識もないですし、正直同じような景色ばかりなので、
1記事でまとめてご案内したいと思います。

まずは、『北の総門』から
北の総門
▲北の総門

この門は城下から萩城三の丸に入るために設けられた総門の一つです。
柱間約6m、高さ7mの日本最大級の規模を誇る高麗門です。
しかし、残念なのは昔から残っているものではなく、
平成16年に「萩開府400年」を記念して復元されたものだということ。

自分が訪れた2010年5月以降、さらに復元工事が進み、
船着き場などが整備され、写真では茶色い土塀も白漆喰仕上げで
白い壁になっているそうです。

《続きはこちら⇒》その他の見どころはこちら!
posted by pleasure1975 at 04:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月07日

萩の城下町

先日ご案内した美しい砂浜『菊ケ浜』と道を挟んで陸地側に広がっているのが、
近世城下町の武家屋敷の地割りを良好な形で残す土塀の連なる町並み
『堀内地区』です。

萩市の重伝建地区『堀内地区』

この堀内地区は「重要伝統的建造物保存地区」に指定されています。

今回はこの『堀内地区』のうち、その町並の象徴ともいえる土塀を
中心にご案内します!
…「土塀って (^-^;」という声が聞こえてきそうですが w

《続きはこちら⇒》『堀内地区』の象徴とも言える土塀とは?
posted by pleasure1975 at 01:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月31日

菊ヶ浜

この記事は「MINIでいくMINIなオトコの放浪紀」の
600記事目になります。
確か500記事目を迎えたのが2011年2月に書いた
「秋のウェストン碑」という秋の上高地を紹介した記事。

今年は本当に更新をサボってしまいました。
来年こそは定期的に更新することができればいいなと思います。

さて、そんな記念すべき600記事目でご案内する場所はというと、
山口県萩市の美しい海岸線『菊ケ浜』です!

菊ヶ浜
▲菊ヶ浜

松並木の緑と砂浜の白、海と空の青がとても素晴らしいのです。
「何とか百選」にも選ばれている山口県を代表する海水浴場なのだそうです!

《続きはこちら⇒》◯◯百選とは?
posted by pleasure1975 at 04:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月04日

伊藤博文の旧宅

先日ご案内した松下村塾発祥地である『玉木文之進旧宅』の
近くに初代総理大臣「伊藤博文」の住んでいた旧宅があります。

伊藤博文の旧宅
▲伊藤博文旧宅の入口

上の写真は通りに面した門というか入口。
結構、こじんまりとした感じです。

伊藤博文の旧宅
▲伊藤博文の旧宅

建物自体も小さく、素朴な民家という印象。
早朝だったので、自分以外だれもいません (^-^;
そんな敷地内に、バランスが微妙な感じの銅像が静かに佇んでいます。

《続きはこちら⇒》バランスの悪い銅像?
posted by pleasure1975 at 03:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月01日

吉田松陰の墓

吉田松陰の墓、実はいろいろな所にあります (^-^;
いろいろと言っても3カ所なのですが。

ひとつは、処刑直後葬られた小塚原回向院(東京都荒川区)
もうひとつは、改葬された松陰神社(東京都世田谷区若林)
そして、死後100日目に遺髪を埋めた遺髪塚である松陰墓地(山口県萩市)

今回は遺髪塚である『松陰墓地』に行ってきました。

吉田松陰の墓地
吉田松陰生誕地のすぐ隣にあります。

これが山口県萩市にある吉田松陰の墓地です。

吉田松陰の墓地

この墓地の敷地内には吉田松陰の弟子たちの墓もあります。

《続きはこちら⇒》吉田松陰の他に誰のお墓があるの?
posted by pleasure1975 at 01:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月30日

吉田松蔭の生誕地

前回の記事でご案内した松下村塾発祥の地『玉木文之進旧宅』から
少し歩いたところに、吉田松陰の生誕地跡と墓地があります。

吉田松陰の生誕地

現在、その建物は残っておらず、「建物の敷石」と「松陰産湯の井戸」が
残っているのみです。
敷地内には明治維新100周年を記念して1968年に
吉田松陰とその弟子・金子重輔を従えて、
下田沖のペリー艦隊を見つめる姿が銅像で再現されています。

《続きはこちら⇒》『吉田松陰の銅像』はこちら!
posted by pleasure1975 at 02:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月29日

玉木文之進旧宅

前回の記事でご案内した「松下村塾」の発祥の地といわれている
『玉木文之進旧宅』へご案内します!

玉木文之進旧宅
▲玉木文之進旧宅

建物は、木造茅葺き平屋建て。
8畳の座敷のほか4畳の畳部屋・3畳半の玄関・4畳半の板間と土間の台所があるそうです。
残念ながら、建物の内部を見学することはできません。

さて、「玉木文之進」とはいったい何者?

《続きはこちら⇒》『玉木文之進』って何者?
posted by pleasure1975 at 02:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

松下村塾

吉田松陰も講義をおこなった『松下村塾』へ
ご案内します!

松下村塾

松下村塾
▲松下村塾


前回の記事で紹介した「松蔭神社(萩市)」の
境内に修復され現存しています。

この建物は松蔭の実家である杉家の母屋を増築したもので、
ここで幕末に活躍した志士たちが松蔭の講義を聞き、
学んでいたのだそうです。

ここで松蔭の講義を受けていた門下生には
どんな人々がいたのでしょうか?

《続きはこちら⇒》松下村塾の門下生とは?
posted by pleasure1975 at 20:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月26日

吉田松陰幽囚ノ旧宅

前回の記事でご案内した「松陰神社」の境内には、
吉田松陰の実家で幽囚されていた場所でもある
『吉田松陰幽囚ノ旧宅』
があります。

吉田松陰幽囚の旧宅
▲吉田松陰が幽囚されていた実家

この建物は当時よりここに建てられていたのだそうです。
吉田松陰の父「杉 百合之助」が家禄49石の親戚・瀬能家から借りたもので、
なかなか立派な建物です。

そして、この旧宅には吉田松陰が幽囚されていた
『幽囚室』があります。

《続きはこちら⇒》幽囚室はどんな部屋だったのでしょうか?
posted by pleasure1975 at 01:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

松蔭神社

幕末の志士『吉田松陰』の生まれ故郷「山口県萩市」にある
『吉田松陰』を祭神とする神社です。
学問の神として崇敬を受けているそうですよ。

松陰神社
松蔭神社(山口県萩市)

創建は明治23年(1890年)。
実兄の杉民治が土蔵造りの小祠を建て、
吉田松陰の遺言により愛用の赤間硯と書簡をご神体として
祀ったのがはじまりとのこと。

松陰神社の由緒

明治40年(1907年)に松下村塾の塾生でもあった
伊藤博文と野村靖が中心となり、
萩城内にあった鎮守・宮崎八幡の拝殿を移築して
旧社格の「県社」となったのだそうです。

そうそう、吉田松陰は「親孝行」だったと伝えられています。
その吉田松陰の「親孝行」をあらわす、ある植物が境内に植えられています。

《続きはこちら⇒》ある植物って何だと思いますか?
posted by pleasure1975 at 02:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月26日

笠山

前回の記事でご案内した不思議な池『明神池』誕生のキッカケとなった
『笠山』へご案内します!

笠山 in 山口
▲笠山からみた朝焼けの日本海

「ヤブツバキ原生林」という看板を見かけて行ったのですが、
開花期は2〜3月頃ということで見事に空振り・・・。
そんな感じなので、特にこの『笠山』がどんな山なのかも知らずに
大して散策しないまま、帰ってきてしまったのですが、、、

じつはこの山、◯◯山だったのです!


《続きはこちら⇒》『笠山』はどんな山?
posted by pleasure1975 at 00:52| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月25日

明神池 in 山口

初山口県です!

今まで相棒と旅をした最西端は広島県の宮島。
その時も九州上陸を目指していたのですが、
宮島で力尽きてしまいました (^-^;

あと少しで山口県だったんですけどね。
でも、今回の旅でその壁を突破しました!


そんな初山口で最初のスポットは
『明神池(みょうじんいけ)』です!

山口県萩市の明神池

山口県萩市の明神池

『明神池』と言ったら「上高地」の明神池がメジャーですが、
今回の『明神池』は山口県萩市にある池です。


池の中を覗き込んでみると…

「んん?」

目の錯覚か!?と思いましたが、
いや確かにあの形、あの縞模様は…あいつだ!
いるはずのない「あいつ」なのです!!

《続きはこちら⇒》池にいた、いるはずのない「あいつ」とは?
posted by pleasure1975 at 00:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月20日

竜ー山と石見城址

タイムオーバーで『熊谷家住宅』など見ることができなかった場所がありましたが、『龍源寺間歩』や「清水谷製錬所」など主要な銀山遺跡を見ることができたので、今回はここまで!

相棒に乗り、石見銀山から次の目的地である山口県萩市に出発!

そんな道中に突如姿を現したのが
断崖絶壁の大きな岩の集合体。

竜ー山
▲ 竜ー山

こんな景色が目の前に広がったら、思わず車を止めてしまいますよね?

《続きはこちら⇒》このただ者ではない雰囲気を持った山は一体?
posted by pleasure1975 at 02:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月14日

石見銀山のお土産

閉館ギリギリで『旧河島家』に入館したので、
見学して出てきたころには、すでに他の見学スポットは
閉館しておりました・・・。

〜石見銀山
▲熊谷家住宅

内部を見学することができませんでしたので、外の案内板に書かれていた
『熊谷家住宅』の説明文をご紹介します。
熊谷家は、文献によると17世紀に石見銀山の経営に携わり、その後、掛屋(かけや)で郷宿(ごうやど)、代官所の御用達を勤めたことが知られている。当主は代々町役人(年寄職)を勤めていた。
主屋は寛政12年(1800年)の大火後の享和元年(1801年)の建築で、幕府巡見使の公用宿や町役人としての用向き、御用達などの商用や日常生活にあてたと考えられる。
町並みの中で最も大きく質の優れた民家建築で、有力商人の身分や生活の変遷をよく示した建物として高い価値が認められる。
建物は平成13年度から17年度にかけて保存修理工事を行い、幕末から明治初年(1868年)の姿に復原した。

次回、『石見銀山』に訪れた際には第一優先で『熊谷家住宅』に向かいたいと思います。

さて、そんなわけで他の観光スポットは
全て閉館してしまっている状況だったので、
何かお土産でも〜?って思いながらキョロキョロしていると

「ここ石見銀山でしか売っていないよ〜!」

って売っているせんべい?クッキー?屋さんが!

《続きはこちら⇒》石見銀山でしか売っていなお菓子とは?
posted by pleasure1975 at 02:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ページTOPに戻る

Real Time Web Analytics
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。