MINIでいくMINIなオトコの放浪紀
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2012年07月21日

関門橋の夜景

海峡ドラマシップ
▲海峡ドラマシップ

時刻は20時をまわった頃。
すっかり夜になってしまいました。
閉館してしまっている「海峡ドラマシップ」もライトアップ。

門司港に停泊中の観光客船

停泊中の船にも電飾が!
ここは完璧にデートスポットなのであります。
そんな中、一眼片手にウロウロと写真を撮りまくっている。。。
なんとも怪しい人物なのであります (^-^;

職質される前に、「関門橋」の夜景写真を撮って
撤収したいと思います。

《続きはこちら⇒》夜の関門橋の姿は?
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月19日

門司港レトロハイマート

門司港レトロハイマート

ドォォ〜ン!とレトロな町並みに突如現れる高層マンション。
それが『門司港レトロハイマート』です。

高さは、なんと127m!

地上31階、地下1階のタワーマンション。。。
ヘリポートまで付いちゃってます w
なんでこんなところに、こんなものを (^-^;
と思っていたのですが、帰ってきて調べてみたら、
案の定「景観紛争」が起こってました。

門司港レトロハイマート

建物に近づくと更に『ドドォォォ〜ン』なのであります。(怒り新党風 w)
「マンションの幅を狭くして高さを倍にする」ということで、
この紛争は決着し、現在の『門司港レトロハイマート』が
存在するわけですが、正直いらないっす!
マンションだから生活感が出ちゃってるんですよね。
障子紙が破れたままのお部屋があったりして、
レトロな町並みが台無しになってしまっているのです。

《続きはこちら⇒》展望階から見える風景は?
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月17日

門司港レトロ

前回の記事でご案内した『門司港駅』も含め、
外国貿易で栄えていた時代のレトロな建物が点在する地域を
『門司港レトロ』と言います。

旧門司三井倶楽部
▲旧門司三井倶楽部

門司港駅を出て一番最初に視界に飛び込んでくるレトロな建物が
『旧門司三井倶楽部』です。
この建物に、あのアインシュタイン夫婦が宿泊されたんだそうです。
現在も「アインシュタインメモリアルルーム」として、
当時の状態で保存され、展示されているみたいです。
「見てみたかったなぁ・・・」

この他にもレトロな建物たちが門司港を
ノスタルジックな雰囲気にしてくれています。

《続きはこちら⇒》門司港レトロの他の建物は?
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月15日

門司港駅

セピアな門司港駅

今回の記事は、少し昔にタイムスリップ!
な〜んてことはなく、2010年5月です (^-^;
セピア調に変えただけで、昔の写真のように見えてしまう
レトロな駅舎で有名な『門司港駅』をご案内します。

門司港駅
▲上の写真のフルカラー・バージョン

この駅は、JR九州・鹿児島本線の駅で、
鹿児島本線はここから始まります。
ん?あれ??本州から電車は来ないの??


《続きはこちら⇒》本州と九州をつなぐ鉄道は?
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月14日

夕暮れの門司港

夕暮れの門司港

小倉から門司港に移動してきました。
時刻は18時、すっかり夕暮れです。

ほとんどの施設が閉館状態… (^-^;
もう少し早い時間帯に訪れたかったのですが、
今日は朝からいろいろなところを回りましたから、
仕方ないですね。

《続きはこちら⇒》一日でどれだけ見てまわった?
posted by pleasure1975 at 17:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月11日

常盤橋(小倉)

前回の記事では、小倉城をご案内してきましたが、
今回は小倉城の北側を流れる紫川に架かる橋『常盤橋』へとご案内いたします。

常盤橋
▲常盤橋

たぶん、この橋を見にはるばる小倉に来る人はいないと思います。
そんな観光スポットとしてはマイナーな場所ではあるのですが、
意外と立派で歴史があり、九州にとって重要な橋のひとつだったりするんです。

もちろん、自分も小倉の街をブラブラして出会うまで、
この橋の存在は知りませんでした。

《続きはこちら⇒》何でこの常磐橋が重要な橋なの?
posted by pleasure1975 at 01:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月27日

小倉城天守からの眺め

前回の記事では、小倉城の外観、特に『破風(はふ)』をクローズアップして、
小倉城が復興天守であることを説明しました。

今回は、『小倉城』の内部をご紹介します。

迎え虎〜小倉城
▲迎え虎

まず、最初に出迎えてくれるのは、
高さ4.7m、幅2.9mという大きさで描かれた『迎え虎』
この「迎え虎」、何やらトリックアート的な特徴を持った絵なのです。

さて、その特徴とは一体何でしょう?
(何だか世界不思議発見みたいですね (^-^;)

《続きはこちら⇒》『迎え虎』にはどんな特徴があるの?
posted by pleasure1975 at 02:30| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月08日

小倉城

いよいよ小倉城の復興天守に迫ります!

小倉城

野面積みの石垣の天守台に、唐造の天守が再建されています。
そう、この天守は1959年に小倉市民の強い要望によって
再建されたRC造の復興天守なのであります。

小倉城

1602年、関ヶ原の戦いの功績で小倉に入国した
細川忠興が築城した「唐造り」の天守を再現しているのですが、
再現する際に残念なことをしてしまうのです。

これはあくまで私見ですが、
この余計なことが「日本百名城」に選出されなかった原因なのではないかと思うのです。
その余計なこととは、一体何のことだと思いますか?

《続きはこちら⇒》復興時にやってしまった余計なこととは?
posted by pleasure1975 at 01:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月01日

九州初上陸!

神秘の青色の池『別府弁天池』からひた走り、
「下関のふぐ」にも目もくれず、目指すは九州!!

今回は、関門海峡を「関門橋」ではなく、
『関門トンネル』をくぐって九州初上陸を目指します。
ところが『関門トンネル』の入口が大渋滞…。
40分くらい渋滞の列に並び、トンネル通過は5分くらい (^-^;

まぁでも、渋滞で待ちに待ったから九州上陸の喜びも倍増!!
そんな感動の九州初上陸の動画がこちら。



う〜ん、ふつうの動画ですよね。。。
でも、感動の瞬間でした (^-^)v

さて、次回は『小倉城』を目指して小倉を目指します!!

posted by pleasure1975 at 02:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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