MINIでいくMINIなオトコの放浪紀
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2012年01月01日

2012年START!!

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます!

2012年、新しい年が始まりました。
2011年はいろいろなことがありました。
3月の『東北地方太平洋沖地震』は日本に
大ダメージを与える出来事でしたね。

まだまだ解決されていな問題も山積みですが、
早く解決して来年の新年は日本全土で
明るい新年が迎えられることを!

そして、今年もMINIなオトコをよろしくお願い致します!!

タグ:新年の挨拶
posted by pleasure1975 at 18:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月31日

菊ヶ浜

この記事は「MINIでいくMINIなオトコの放浪紀」の
600記事目になります。
確か500記事目を迎えたのが2011年2月に書いた
「秋のウェストン碑」という秋の上高地を紹介した記事。

今年は本当に更新をサボってしまいました。
来年こそは定期的に更新することができればいいなと思います。

さて、そんな記念すべき600記事目でご案内する場所はというと、
山口県萩市の美しい海岸線『菊ケ浜』です!

菊ヶ浜
▲菊ヶ浜

松並木の緑と砂浜の白、海と空の青がとても素晴らしいのです。
「何とか百選」にも選ばれている山口県を代表する海水浴場なのだそうです!

《続きはこちら⇒》◯◯百選とは?
posted by pleasure1975 at 04:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月25日

Merry Christmas!!

xmas.png

クリスマスですね〜!
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

MINIなオトコは部屋の大掃除をしました〜 (^-^;
あしたは相棒をキレイにしてあげようと思います。
これで気持ちよく新年を迎えられそうです。

話が急にかわりますが、あしたは『有馬記念』なのですね。
史上7頭目の三冠馬「オルフェーブル」と「ブエナビスタ」の
対決が注目されています。

普段、競馬とは縁遠いのですが、
なんとなく気になってしまいます。
馬券は買わないけれど、結果が楽しみです。

皆さん、よいクリスマスをお過ごしください!!
posted by pleasure1975 at 01:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月04日

伊藤博文の旧宅

先日ご案内した松下村塾発祥地である『玉木文之進旧宅』の
近くに初代総理大臣「伊藤博文」の住んでいた旧宅があります。

伊藤博文の旧宅
▲伊藤博文旧宅の入口

上の写真は通りに面した門というか入口。
結構、こじんまりとした感じです。

伊藤博文の旧宅
▲伊藤博文の旧宅

建物自体も小さく、素朴な民家という印象。
早朝だったので、自分以外だれもいません (^-^;
そんな敷地内に、バランスが微妙な感じの銅像が静かに佇んでいます。

《続きはこちら⇒》バランスの悪い銅像?
posted by pleasure1975 at 03:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月01日

吉田松陰の墓

吉田松陰の墓、実はいろいろな所にあります (^-^;
いろいろと言っても3カ所なのですが。

ひとつは、処刑直後葬られた小塚原回向院(東京都荒川区)
もうひとつは、改葬された松陰神社(東京都世田谷区若林)
そして、死後100日目に遺髪を埋めた遺髪塚である松陰墓地(山口県萩市)

今回は遺髪塚である『松陰墓地』に行ってきました。

吉田松陰の墓地
吉田松陰生誕地のすぐ隣にあります。

これが山口県萩市にある吉田松陰の墓地です。

吉田松陰の墓地

この墓地の敷地内には吉田松陰の弟子たちの墓もあります。

《続きはこちら⇒》吉田松陰の他に誰のお墓があるの?
posted by pleasure1975 at 01:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月30日

吉田松蔭の生誕地

前回の記事でご案内した松下村塾発祥の地『玉木文之進旧宅』から
少し歩いたところに、吉田松陰の生誕地跡と墓地があります。

吉田松陰の生誕地

現在、その建物は残っておらず、「建物の敷石」と「松陰産湯の井戸」が
残っているのみです。
敷地内には明治維新100周年を記念して1968年に
吉田松陰とその弟子・金子重輔を従えて、
下田沖のペリー艦隊を見つめる姿が銅像で再現されています。

《続きはこちら⇒》『吉田松陰の銅像』はこちら!
posted by pleasure1975 at 02:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月29日

玉木文之進旧宅

前回の記事でご案内した「松下村塾」の発祥の地といわれている
『玉木文之進旧宅』へご案内します!

玉木文之進旧宅
▲玉木文之進旧宅

建物は、木造茅葺き平屋建て。
8畳の座敷のほか4畳の畳部屋・3畳半の玄関・4畳半の板間と土間の台所があるそうです。
残念ながら、建物の内部を見学することはできません。

さて、「玉木文之進」とはいったい何者?

《続きはこちら⇒》『玉木文之進』って何者?
posted by pleasure1975 at 02:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

松下村塾

吉田松陰も講義をおこなった『松下村塾』へ
ご案内します!

松下村塾

松下村塾
▲松下村塾


前回の記事で紹介した「松蔭神社(萩市)」の
境内に修復され現存しています。

この建物は松蔭の実家である杉家の母屋を増築したもので、
ここで幕末に活躍した志士たちが松蔭の講義を聞き、
学んでいたのだそうです。

ここで松蔭の講義を受けていた門下生には
どんな人々がいたのでしょうか?

《続きはこちら⇒》松下村塾の門下生とは?
posted by pleasure1975 at 20:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月26日

吉田松陰幽囚ノ旧宅

前回の記事でご案内した「松陰神社」の境内には、
吉田松陰の実家で幽囚されていた場所でもある
『吉田松陰幽囚ノ旧宅』
があります。

吉田松陰幽囚の旧宅
▲吉田松陰が幽囚されていた実家

この建物は当時よりここに建てられていたのだそうです。
吉田松陰の父「杉 百合之助」が家禄49石の親戚・瀬能家から借りたもので、
なかなか立派な建物です。

そして、この旧宅には吉田松陰が幽囚されていた
『幽囚室』があります。

《続きはこちら⇒》幽囚室はどんな部屋だったのでしょうか?
posted by pleasure1975 at 01:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

松蔭神社

幕末の志士『吉田松陰』の生まれ故郷「山口県萩市」にある
『吉田松陰』を祭神とする神社です。
学問の神として崇敬を受けているそうですよ。

松陰神社
松蔭神社(山口県萩市)

創建は明治23年(1890年)。
実兄の杉民治が土蔵造りの小祠を建て、
吉田松陰の遺言により愛用の赤間硯と書簡をご神体として
祀ったのがはじまりとのこと。

松陰神社の由緒

明治40年(1907年)に松下村塾の塾生でもあった
伊藤博文と野村靖が中心となり、
萩城内にあった鎮守・宮崎八幡の拝殿を移築して
旧社格の「県社」となったのだそうです。

そうそう、吉田松陰は「親孝行」だったと伝えられています。
その吉田松陰の「親孝行」をあらわす、ある植物が境内に植えられています。

《続きはこちら⇒》ある植物って何だと思いますか?
posted by pleasure1975 at 02:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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