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2011年09月26日

笠山

前回の記事でご案内した不思議な池『明神池』誕生のキッカケとなった
『笠山』へご案内します!

笠山 in 山口
▲笠山からみた朝焼けの日本海

「ヤブツバキ原生林」という看板を見かけて行ったのですが、
開花期は2〜3月頃ということで見事に空振り・・・。
そんな感じなので、特にこの『笠山』がどんな山なのかも知らずに
大して散策しないまま、帰ってきてしまったのですが、、、

じつはこの山、◯◯山だったのです!


《続きはこちら⇒》『笠山』はどんな山?
posted by pleasure1975 at 00:52| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月25日

明神池 in 山口

初山口県です!

今まで相棒と旅をした最西端は広島県の宮島。
その時も九州上陸を目指していたのですが、
宮島で力尽きてしまいました (^-^;

あと少しで山口県だったんですけどね。
でも、今回の旅でその壁を突破しました!


そんな初山口で最初のスポットは
『明神池(みょうじんいけ)』です!

山口県萩市の明神池

山口県萩市の明神池

『明神池』と言ったら「上高地」の明神池がメジャーですが、
今回の『明神池』は山口県萩市にある池です。


池の中を覗き込んでみると…

「んん?」

目の錯覚か!?と思いましたが、
いや確かにあの形、あの縞模様は…あいつだ!
いるはずのない「あいつ」なのです!!

《続きはこちら⇒》池にいた、いるはずのない「あいつ」とは?
posted by pleasure1975 at 00:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月20日

竜ー山と石見城址

タイムオーバーで『熊谷家住宅』など見ることができなかった場所がありましたが、『龍源寺間歩』や「清水谷製錬所」など主要な銀山遺跡を見ることができたので、今回はここまで!

相棒に乗り、石見銀山から次の目的地である山口県萩市に出発!

そんな道中に突如姿を現したのが
断崖絶壁の大きな岩の集合体。

竜ー山
▲ 竜ー山

こんな景色が目の前に広がったら、思わず車を止めてしまいますよね?

《続きはこちら⇒》このただ者ではない雰囲気を持った山は一体?
posted by pleasure1975 at 02:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月14日

石見銀山のお土産

閉館ギリギリで『旧河島家』に入館したので、
見学して出てきたころには、すでに他の見学スポットは
閉館しておりました・・・。

〜石見銀山
▲熊谷家住宅

内部を見学することができませんでしたので、外の案内板に書かれていた
『熊谷家住宅』の説明文をご紹介します。
熊谷家は、文献によると17世紀に石見銀山の経営に携わり、その後、掛屋(かけや)で郷宿(ごうやど)、代官所の御用達を勤めたことが知られている。当主は代々町役人(年寄職)を勤めていた。
主屋は寛政12年(1800年)の大火後の享和元年(1801年)の建築で、幕府巡見使の公用宿や町役人としての用向き、御用達などの商用や日常生活にあてたと考えられる。
町並みの中で最も大きく質の優れた民家建築で、有力商人の身分や生活の変遷をよく示した建物として高い価値が認められる。
建物は平成13年度から17年度にかけて保存修理工事を行い、幕末から明治初年(1868年)の姿に復原した。

次回、『石見銀山』に訪れた際には第一優先で『熊谷家住宅』に向かいたいと思います。

さて、そんなわけで他の観光スポットは
全て閉館してしまっている状況だったので、
何かお土産でも〜?って思いながらキョロキョロしていると

「ここ石見銀山でしか売っていないよ〜!」

って売っているせんべい?クッキー?屋さんが!

《続きはこちら⇒》石見銀山でしか売っていなお菓子とは?
posted by pleasure1975 at 02:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月07日

旧河島家〜後編

今回も引き続き、石見銀山代官所地役人の遺宅『旧河島家』をご案内します。

旧河島家

まずは、『河島家』の平面図から!
前回の記事で、納戸上の「つし2階」までご案内したので、
今回は1階に降りてきて、「中ノ間(座敷)」、「奥ノ間」「庭」をご案内します。

中ノ間(座敷)〜旧河島家
中ノ間から奥ノ間方向を見た写真です。

旧河島家
さすがは武家屋敷!壁には「槍」などの武器が!!

旧河島家
そして、この部屋が「奥ノ間」。
さすがは奥ノ間です。他の部屋とは趣が違います。
そして立ち入り禁止でした (^-^;

閉館ギリギリで入館したので、自分の他には誰もいなかったため、
かなりノンビリと独占して見学することができました♪

そんなノンビリ気分を一番良く味わえてのは、ある所でした。

《続きはこちら⇒》ノンビリできた場所とは?
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月04日

旧河島家〜前編

旧河島家

閉館時間ギリギリに滑り込みセーフで見学することができた
『旧河島家』をご紹介したいと思います。
受付のお姉さま、快く迎え入れてくれてありがとうございました m(_ _)m

旧河島家

建物の規模は大きくないのですが、見どころはなかなか多いですよ!



《続きはこちら⇒》旧河島家の内部はどうなってるの?
posted by pleasure1975 at 15:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月01日

八ヶ岳登山 2011夏

あっという間に8月が過ぎ去ってしまいました。
何だか暑い時もあって、涼しい時もあって…
気温差の大きな8月だったのではないでしょうか?

先月のあたまの話になってしまうのですが、
『八ヶ岳』に登ってきたんです。

八ヶ岳登山 2001夏

記事はまだまだ先になりそうなので、
写真だけ先行してご紹介したいと思います。

《続きはこちら⇒》どんな写真??
posted by pleasure1975 at 03:03| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 甲信越地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月30日

大森の町並み

『龍源寺間歩』までの道は、遊歩道メインで歩いてきましたが、
今回はコンクリートで舗装された旧道を歩いてみたいと思います。

大森の町並み〜石見銀山

旧道沿いには、民家を改装した店舗が道沿いに点在しています。

大森の町並〜石見銀山

結構な距離をノンストップで歩き続けていたので、
喉が渇いてしまい、本当は水分を補給したかったのですが、
「石見銀山アイス」というネーミングにやられて
アイスを購入して食べました。


《続きはこちら⇒》そのお味は?
posted by pleasure1975 at 01:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月24日

佐毘賣山神社

今回の記事では、「龍源寺間歩」の近くにある神社
『佐毘賣山神社(さひめやまじんじゃ)
へご案内します!

佐毘賣山神社

上の写真のように鬱蒼とした森?山?の中に静かに佇んでいます。
「大森バス停」さらには「代官所跡」から龍源寺間歩まで
結構な距離を歩いた足にはこたえる結構急で段数のある石段の上にあります。

時間がない、体力を消耗しているといった時はパスしてもいいかもです (^-^;

そんな方のために撮ってきた写真とともに『佐毘賣山神社』に
ついて簡単にご案内したいと思います。

《続きはこちら⇒》この神社は別名何と呼ばれていたでしょう?
posted by pleasure1975 at 00:46| 東京 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月28日

龍源寺間歩

龍源寺間歩〜石見銀山

『石見銀山』には「間歩」と呼ばれる坑道が500以上存在します。
その中で公開されているのは、『龍源寺間歩』『大久保間歩』
2つだけです。

しかも、『大久保間歩』の方は、日時、参加人数に制限があり、
ツアー形式での見学でしか内部に入ることができません。

なので、必然的に『龍源寺間歩』
一般的な見学スポットになるのです。

龍源寺間歩〜石見銀山

それでは、見学料の300円を払って、内部に潜入したいと思います!


龍源寺間歩の内部はどうなってるの?
posted by pleasure1975 at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国地方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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